Skip to content

Dept. Communication

Sections
Personal tools
You are here: Home » Members » コンテンツ » このサイトについて

このサイトについて

Document Actions
東京女子大学コミュニケーション学科は、下記の通り「東京女子大学コミュニケーション学科サイト」の制作および運営に関するポリシーを策定いたします。

運営者ポリシー

概要

当サイトの運営は、東京女子大学コミュニケーション学科に関する情報の公開、学内外の交流の促進、教育・研究のため、東京女子大学コミュニケーション学科が行っております。

免責事項

当サイトからリンクされている、あるいは当サイトへリンクしている外部サイトのページは、当該外部サイトにそれぞれの制作者の責任において管理運営が行われており、当学科は責任を負いません。また、当学科が当該外部サイトの内容を推奨することを意味するものではありません。また、当サイトのデータ等の記載事項、構成等は、予告なしに変更または中止することがありますので、予めご了承ください。当学科は細心の注意を払って当サイトの制作・運営にあたっておりますが、当サイトに掲載する情報の正確性・最新性・有用性等その他一切の事項について保証するものではなく、また当サイトの情報を利用することによって生じるいかなる損害についても責任を負うものではありません。

禁止事項

当サイトを利用し、以下の行為を行なうことを禁止します。

  • 第三者や当学科の財産、権利、プライバシー、名誉、信用、利益等を侵害する行為。
  • 有害なコンピュータプログラム、データまたは情報を使用、送信またはアップロードする行為。
  • 当サイトの運営を妨害する行為。
  • 法令や法的拘束力を有する規則等に違反する行為。
  • 公序良俗に反する行為。
  • 前各号に該当するおそれのある行為またはこれらに類する行為。

リンクについて

当サイトへのリンクは基本的に自由です。なお、リンク先は http://www.comm.twcu.ac.jp/ が望ましいです(義務ではありません)。

対応ブラウザについて

Ploneはすべてのブラウザによる情報アクセスをサポートしています。閲覧者はブラウザの種類・新旧に関係なく、Ploneの全コンテンツおよび全機能を利用できますが、最新バージョンのブラウザ,つまりWebの標準により準拠しているブラウザ,を利用することでより使いやすくなります。

ページのトップへ戻る

プライバシーポリシー

個人情報の取り扱いについて

当サイトでは、利用者の皆様に安心してご利用いただけるよう、当サイトの利用によって取得した個人情報は、学科の厳重な管理の下で行っています。この個人情報を無断で第三者に提供、または使用することはありません。

ページのトップへ戻る

著作権について

著作権の帰属
当サイトに掲載されている記事、写真、イラストなど文字・画像等のコンテンツの著作権は、別の著作権が明記されている場合を除き,東京女子大学コミュニケーション学科にあります。これらの情報は、「私的使用」又は「引用」など著作権法上認められた場合を除き、東京女子大学コミュニケーション学科に無断で転載、複製、放送、公衆送信、翻訳、販売、貸与などの利用をすることはできません。東京女子大学コミュニケーション学科以外の著作権者がいる場合は著作権者の許諾も必要です。また、記事の抜粋や要約についても著作権上の問題が生じることもあります。

ページのトップへ戻る

Ploneについて

Powered by Plone

このサイトは,Ploneという名前のコンテンツ管理システム(CMS)を用いています. PloneはZope,さらにZopeの基盤をなすプログラミング言語Pythonを基に作られています.これらのすばらしいソフトウェアを作成した人々とオープンソース文化に感謝します.

ページのトップへ戻る

学科サイトリニューアルプロジェクトについて

2004年度の渡辺ゼミ3年次演習では、Webのユニバーサルデザインを勉強しています。この演習の一部として、コミュニケーション学科のWebサイトを改善する学科サイトリニューアルプロジェクトに取り組んでいます。プロジェクトのWebページに示されているように,このサイトのデザインから製作は渡辺ゼミによって行われました.

渡辺ゼミでは,このサイトのユーザビリティを向上させる実験にも取り組んでいます.

ページのトップへ戻る

アクセシビリティポリシー

東京女子大学コミュニケーション学科サイトでは、情報アクセシビリティに配慮して、様々な利用環境のユーザーの皆様に対して同じように情報が伝わるよう、以下のようなポリシーのもとに制作しています。

  • データの構造をXHTML1.0でマークアップし,表示スタイルはCSSで制御する.
  • Webの標準に準拠する.
  • JIS X8341-3:2004の指針を尊重する.

また,このサイトは次の標準に準拠しています:

アクセシビリティに関するご意見・ご要望はお問い合わせフォームからお寄せください。

JIS X 8341-3への準拠

2005年8月現在、当学科サイトは,JIS X 8341-3 (Webコンテンツのアクセシビリティガイドライン)の以下の要件を満たすよう努力しています。

  • 5.1a) ウェブコンテンツは、関連する技術の規格及び仕様に則り、かつ、それらの文法に従って作成しなければならない。
  • 5.1b) ウェブコンテンツには、アクセス可能なオブジェクトなどの技術を使うことが望ましい。
  • 5.2a) ウェブコンテンツは、見出し、段落、リストなどの要素を用いて文書の構造を規定しなければならない。
  • 5.2b) ウェブコンテンツの表示スタイルは、文書の構造と分離して、書体、サイズ、色、行間、背景色などをスタイルシートを用いて記述することが望ましい。ただし、利用者がスタイルシートを使用できない場合、又は意図的に使用しないときにおいても、ウェブコンテンツの閲覧及び理解に支障が生じてはならない。
  • 5.2c) 表は、分かりやすい表題を明示し、できる限り単純な構造にして、適切なマーク付けによってその構造を明示しなければならない。
  • 5.2d) 表組みの要素をレイアウトのために使わないことが望ましい。
  • 5.2e) ページタイトルには、利用者がページの内容を識別できる名称を付けなければならない。
  • 5.2f) フレームは、必要以上に用いないことが望ましい。使用するときは、各フレームの役割が明確になるように配慮しなければならない。
  • 5.2g) 閲覧しているページがウェブサイトの構造のどこに位置しているか把握できるように、階層などの構造をしめした情報を提供することが望ましい。
  • 5.3a) ウェブコンテンツは、特定の単一のデバイスによる操作に依存せず、少なくともキーボードによってすべての操作が可能でなければならない。
  • 5.3b) 入力欄を使用するときは、何を入力すればよいかを理解しやすく示し、操作しやすいよう配慮しなければならない。
  • 5.3c) 入力に制限時間を設けないことが望ましい。制限時間があるときは事前にしらせなければならない。
  • 5.3d) 制限時間があるときは、利用者によって時間制限を延長又は解除できることが望ましい。これができないときは、代替手段を用意しなければならない。
  • 5.3e) 利用者の意思に反して、又は利用者が認識若しくは予期することが困難な形で、ページの全部若しくは一部を自動的に更新したり、別のページに移動したり、又は新しいページを開いたりしてはならない。
  • 5.3f) ウェブサイト内においては、位置、表示スタイル及び表記に一貫性のある基本操作部分を提供することが望ましい。
  • 5.3g) ハイパリンク及びボタンは、識別しやすく、操作しやすくすることが望ましい。
  • 5.3h) 共通に使われるナビゲーションなどのためのハイパリンク及びメニューは、読み飛ばせるようにすることが望ましい。
  • 5.3i) 利用者がウェブコンテンツにおいて誤った操作をしたときでも、元の状態に戻すことができる手段を提供しなければならない。
  • 5.4a) 画像には、利用者が画像の内容を的確に理解できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
  • 5.4b) ハイパリンク画像には、ハイパリンク先の内容が予測できるテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
  • 5.4c) ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な音声情報には、聴覚を用いなくても理解できるテキストなどの代替情報を提供しなければならない。
  • 5.4d) 動画など時間によって変化する非テキスト情報には、字幕又は状況説明などの手段によって、同期した代替情報を提供することが望ましい。同期して代替情報が適用できない場合には、内容についての説明を何らかの形で提供しなければならない。
  • 5.4e) アクセス可能ではないオブジェクト、プログラムなどには、利用者がその内容を的確に理解し操作できるようにテキストなどの代替情報を提供しなければならない。また、アクセス可能なオブジェクト又はプログラムに対しても、内容を説明するテキストなどを提供することが望ましい。
  • 5.5a) ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な情報は、色だけに依存して提供してはならない。
  • 5.5b) ウェブコンテンツの内容を理解・操作するのに必要な情報は、形又は位置だけに依存して提供してはならない。
  • 5.5c) 画像などの背景色と前景色とには、十分なコントラストを取り、識別しやすい配色にすることが望ましい。
  • 5.6a) 文字のサイズ及びフォントは、必要に応じ利用者が変更できるようにしなくてはならない。
  • 5.6b) フォントを指定するとき、サイズ及び書体を考慮し読みやすいフォントを指定することが望ましい。
  • 5.6c) フォントの色には、背景色などを考慮し見やすい色を指定することが望ましい。
  • 5.7a) 自動的に音を再生しないことが望ましい。自動的に再生する場合には、再生していることを明示しなければならない。
  • 5.7b) 音は、利用者が出力を制御できることが望ましい。
  • 5.8a) 変化又は移動する画像又はテキストは、その速度、色彩・輝度の変化などに注意して作成することが望ましい。
  • 5.8b) 早い周期での画面の点滅を避けなければならない。
  • 5.9a) 言語が指定できるときは、自然言語に対応した言語コードを記述しなければならない。
  • 5.9b) 日本語のページでは、想定する利用者にとって理解しづらいと考えられる外国語は、多用しないことが望ましい。使用するときは、初めて記載するときに解説しなければならない。
  • 5.9c) 省略語、専門用語、流行語、俗語などの想定する利用者にとって理解しにくいと考えられる用語は、多用しないことが望ましい。使用するときは、初めて記載されるときに定義しなければならない。
  • 5.9d) 想定する利用者にとって、読みの難しいと考えられる言葉(固有名詞など)は、多用しないことが望ましい。使用するときは、初めて記載されるときに読みを明示しなければならない。
  • 5.9e) 表現のために単語の途中にスペース又は改行を入れてはならない。
  • 5.9f) ウェブコンテンツは、文章だけではなく、分かりやすい図記号、イラストレーション、音声などを合わせて用いることが望ましい

ページのトップへ戻る

Created by dept-c-admin
Last modified 2005-11-04 21:34